令和8年3月の予定


日本で、 旧暦3月 を弥生(やよい)と呼び、現在では 新暦3月の別名としても用いられている。弥生の由来については「草木弥生月(くさきやよいつき)から来ています。草木がますます生い茂る月ということです。草木だけでなく動物も暖かさに誘われ地上に顔を出します。昼夜の長さが同じになる春分の日を中日とした前後3日間の計7日が春のお彼岸です。春分以降、季節はいよいよ夏へ向かいます。3日は上巳の節句です。20日は春分の日です。下旬には学校の卒業式が行われます。3月中旬に奈良と門司への旅行を計画しています。13日は建築学会大会の原稿締め切りです。